画家・梶山立志 TATESHI KAJIYAMA


1951年埼玉県出身。水彩画家・長沢節の元で水彩画を学び、その後渡仏しヨーロッパ各地を描く。

1979年に帰国してからはアジア各地を旅し、タイの月刊誌Gダイアリーにて水彩画エッセイの連載がされる。国内では企業イメージカレンダーを手がけ、水彩スケッチの教則本を出版。

東京・横浜各地を描くスケッチ教室も開講している。

また、埼玉県鴻巣市にある鴻神社の壁画、天井画等を手がける。